こんにちは、じゅんちんです(*^^)v
今回は、私が続けている
米麹甘酒づくりについて「良さ」をまとめてみました😊
🌸始めたきっかけは「お肌」と「腸内環境」
きっかけは、とてもシンプルでした。
以前、肌荒れに悩んだ時期があり、
その経験から、
スキンケアなど外側からの
お手入れだけではなく、
食事や生活習慣など、
体の内側から整えることも
大切なんだと感じるようになりました。
そこで興味を持ったのが、
発酵食品です🌿
その中で出会ったのが、
米麹甘酒でした🍶
🍶米麹甘酒とは
米麹から作る発酵飲料で
・ノンアルコール
・自然な甘さ
・発酵食品
という特徴があります😊
砂糖を加えた甘さではなく、
米麹の自然な甘みを楽しめるのが魅力です。
「甘いものは欲しいけれど、甘さを控えたい」
そんな時にも取り入れやすい
発酵食品だと感じています✨
🌿いいところ①|腸内環境をサポート
発酵食品なので
腸内環境を整えるサポートが期待できると言われています。
腸は“第二の脳”とも言われるほど大切な場所で、
食生活の影響を受けやすい部分です。
毎日の中で無理なく取り入れられるのは
続けやすさという意味でも大きなポイントだと感じています😊
🌸いいところ②|体にやさしいエネルギー
米麹甘酒は
ブドウ糖やアミノ酸を含む自然食品です。
甘酒には酒粕から作られるものもありますが、
米麹甘酒はアルコールを含まず、やさしい甘さが特徴です😊
そのため
疲れたときのやさしいエネルギー補給として
取り入れる方も多いそうです✨
朝の一杯や、少し疲れたときに飲むと
ほっとするようなやさしさがあります😊
実は我が家では、
甘酒ができていると夫もよく飲んでいます。
米麹甘酒は
「飲む点滴💧」と言われることもあるそうです(´艸`*)
🍀いいところ③|続けやすさと応用力
甘すぎないので習慣にしやすく
そのまま飲むだけでなく
・ドレッシング
・ヨーグルトに混ぜる
・料理の甘みとして使う
など、使い道が広いのも魅力です😊
「飲むだけ」で終わらないので
気づいたら日常に溶け込んでいました。
🧡実際に作ってみて感じること
今もヨーグルトメーカーで仕込んでいますが
発酵の進み方で甘さが変わるのが面白いです
同じ材料でも
・温度
・時間
・麹の状態
で少しずつ味が変わります。
そのままでもつぶつぶ感があって美味しいのですが、
ブレンダーでなめらかにすると飲みやすくなります😊
どちらにも良さがあって
気分で変えながら続けています✨
🏠使っているヨーグルトメーカーの話
現在はアイリスオーヤマのヨーグルトメーカー(PYG-15A)を使っています。

このヨーグルトメーカーは丸型容器で、少し扱いにくさを感じることがあります💦
特に出来上がった直後は容器が熱くなっていて取り出しにくく、
甘酒を移し替えるときも少し手間がかかります。
そのため、漏斗を使って別容器に移しています(^^;
収納のしやすさや使い勝手を考えると
もう少し実用的なタイプがいいなと感じています。
購入したときは
「本当に続けられるかな?」という気持ちもあったので、
まずは価格が手に取りやすいものを選びました。
気軽に始められたという意味では、
今のヨーグルトメーカーで良かったと思っています😊
使い勝手の面で、今気になっているのが
IYM-014(アイリスオーヤマのヨーグルトメーカー)です
このタイプは
・角型で収納しやすい
・複数の発酵メニューに対応
・温度管理がしやすい
・容器が扱いやすい
・日常使いしやすい設計
といった特徴があり、
これから始める方にとっても選びやすいタイプだと感じます😊
🌸まとめ
米麹甘酒は、
体の内側から整える発酵食品として、
毎日の暮らしに取り入れやすい習慣だと感じています😊
無理なく続けられるからこそ、
少しずつ日常に溶け込んでいくのも魅力のひとつです🌿
米麹甘酒について、
なぜ「飲む点滴」や「飲む美容液」
と言われることがあるのか、
私なりに調べてまとめた記事もあります😊👇
これからも、
発酵食品を楽しみながら、
私自身が続けて感じたことや
取り入れ方を紹介していきますね🌸
